クロレラエキスCVE含有クロレラ
グロスミンを食べ続けると、野菜等の不足しがちな栄養の補給ができて、丈夫な身体作りができます。
乳幼児から老人、老若男女問わず、食べたください。
身体にいいこと一杯あります。
コレステロールも下げるグロスミン
野菜不足も補う
グロスミンに含まれるリン脂質などの複合物質や、食物繊維、葉緑素などの働きにより、コレステロールの便中への排泄が促進され、コレステロールが下がることも解っています。
グロスミンとはクロレラは湖や池で見られる藻の仲間で、淡水性の単細胞緑藻です。
起源は、約20億年前の地球誕生の初期から生き続けてきているといわれています。
太古に誕生したときとほとんど変わらない姿で今日まで生息しており、生命の繁栄を支え続けています。
光合成によって生長し、一般の植物が2分裂するのに比べクロレラは20時間ごとに4分裂するという 強い増殖力をもっています。
クロレラには約20もの種があり、種によってその内容成分は異なります。 これは、お米にも
コシヒカリやササニシキなどがあり、それぞれ味が違うのと同じです。 つまりクロレラならどれでも同じということではないのです。
クロレラの種の中で一番優れているとされているのがブルガリス種です。 これが 〈クロレラ・ブルガリス・チクゴ株〉 であり、それを元に生み出されるのが<グロスミン>なのです。
<グロスミン> の特徴
@多糖体を細胞周囲に分泌しています。
多糖体とは糖の一種でネバネバ状のものです。
食品のネバネバは昔から体にいいと言われていますが、このネバネバはコンブを切ったときのネバネバやワカメのヌルヌルを想像して下さい。
これは他のクロレラには見られない現象です。それほど<グロスミン>には多糖体が豊富なのです。
このネバネバが構成成分のひとつであるクロレラエキス(CVE)には生体防御機能(抵抗体力)、細胞の機能を回復・向上させるはたらきがあります。 これは全国の大学や病院と共同で研究を行なった結果明らかになっています。
A殻が薄くてやわらかい
クロレラの細胞の周りをおおっている殻(細胞壁という)は中の細胞を守るためにあるものですが、他のクロレラはこの殻が厚くて固いので消化が悪いとされています。 しかし、<グロスミン>はこの殻が他のクロレラと比べて1/10と非常に薄く、しかもやわらかいのです。
B消化吸収率82%
この数値は<グロスミン>の殻にヒビ割れを入れた結果の消化吸収率で、よくゆでたうどんと同じ値です。
これは市販され、データが公表されているクロレラ製品の消化吸収率の中で最高の数値です。 もともと殻が薄く消化が良い上に、さらによくするために中の細胞には傷をつけずにこの殻にヒビ割れを入れました。
他のクロレラは消化をよくするためにこの殻をコナゴナに壊す方法(細胞壁破砕)をとっていますが、このやり方ではクロレラ細胞のよさが失われる可能性があります。
《保健効果と栄養補助効果》
<グロスミン>製品は保健効果と栄養補助効果の両面から皆様の健康をバックアップします。
・保健効果
私たちには健康を保とうとする力(生体防御機能という)がもともと備わっています。この力が正常に働いていると健康が保たれますが、弱まるとウイルスなどに対する抵抗力が落ちて、つまりは病気になります。
<グロスミン>に特有の成分であるクロレラエキス(CVE)はこの力をいつも正常な状態にするのに加えて、細胞を生き生きとさせたりする働きのある、つまり病気に対する抵抗体力をつける働きがある成分ですから健康を強力に維持・増進します。
・栄養補助効果
食べているようで実はまだまだ食べたりない野菜。
私たちの食生活は、アンバランスな栄養状態が問題とされています。
特に、緑黄色野菜を食べる量が大幅に不足しているといわれています。
<グロスミン>はビタミン、ミネラル、必須脂肪酸、食物繊維、葉緑素をたっぷり含んでいますので不足している緑の栄養成分を十分補えます。
グロスミンに含まれる緑の栄養成分
ビタミン(16種類) 総カロチン、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、 パントテン酸、ビタミンB6、ビタミンB12、葉酸、ビオチン、 コリン、イノシトール、ビタミンC、エルゴステロール、 ビタミンE 、ビタミンK1、コエンザイムQ9
ミネラル(14種類) ナトリウム、鉄、マグネシウム、カルシウム、カリウム、リン、亜鉛、銅、マン
ガン、セレン、クロム、コバルト、モリブデン、イオウ
グロスミンとはクロレラは湖や池で見られる藻の仲間で、淡水性の単細胞緑藻です。
起源は、約20億年前の地球誕生の初期から生き続けてきているといわれています。
太古に誕生したときとほとんど変わらない姿で今日まで生息しており、生命の繁栄を支え続けています。
光合成によって生長し、一般の植物が2分裂するのに比べクロレラは20時間ごとに4分裂するという 強い増殖力をもっています。
クロレラには約20もの種があり、種によってその内容成分は異なります。 これは、お米にも
コシヒカリやササニシキなどがあり、それぞれ味が違うのと同じです。 つまりクロレラならどれでも同じということではないのです。
クロレラの種の中で一番優れているとされているのがブルガリス種です。 これが 〈クロレラ・ブルガリス・チクゴ株〉 であり、それを元に生み出されるのが<グロスミン>なのです。